ツールは配ったのに、使う人が増えない
アカウントは全社分あるが、実際に開いているのは一部の人だけ。
研修・AI顧問・ツール開発の3方向で、御社の業務に合わせて設計します。
ご相談・説明会はいずれも無料です。売り込みはいたしません。
アカウントは全社分あるが、実際に開いているのは一部の人だけ。
社内に相談できる相手がおらず、調べ物と検証に時間が溶けている。
できることは多いと聞くが、自社のどの業務に効くのかが分からない。
一般論の講義は面白かったが、自分の仕事に接続できていない。

必要な分だけを組み合わせられます。すべてを使う必要はありません。
一般論の講義ではなく、御社の実際の業務を題材にして設計します。受講者のITリテラシーに合わせて難易度を調整し、部門・職種ごとに活用テーマを作ります。提供は eラーニング形式です(集合・対面での実施は行っていません)。
目指す状態: 受講者が、自分の担当業務でAIを1つ以上動かせるようになること。そこを到達点として設計します。
月額契約で、導入から社内定着までを継続的に支援します。研修が「立ち上げ」だとすれば、AI顧問は「回り続ける状態を作る」役割です。業務課題の棚卸し、ツール選定と運用ルールの策定、社内推進担当者への継続的な壁打ち。
目指す状態: 社内の推進担当者が、自分で判断して進められるようになること。そこを到達点として設計します。
業務課題に応じたAIツール・自動化システムを設計し、開発します。既製ツールで足りる場合は既製ツールをお勧めし、必要な部分だけを作ります。定型業務の自動化、既存システムやSaaSとの連携。
目指す状態: 手作業だった工程が、担当者の手を離れて回るようにすること。そこを到達点として設計します。
現状と困りごとを伺います。この時点で費用はかかりません。
対象業務・受講者・到達点を決め、内容をお出しします。
研修/顧問/開発のいずれか、または組み合わせ。
実際に使われているかを見て、必要なら手を入れます。
御社が 人材開発支援助成金(厚生労働省・事業展開等リスキリング支援コース) の対象となる場合、研修費用の一部について助成を受けられる可能性があります。
申請は御社にて行っていただきます。当社および提携する中小企業診断士が行うのは、制度の要件のご説明と、必要書類の一覧・準備の進め方のご案内です。初めてでも迷わず進められるところまでお手伝いします。
※ 本制度の利用には一定の要件があり、受給を保証するものではありません。受給の可否や支給額は、各企業の状況および審査により決定されます。
※ 上記の金額は eラーニング・通信制による訓練/中小企業 の場合の経費助成の上限額で、企業規模・訓練内容により異なります。
※ 詳細は厚生労働省の公式情報(人材開発支援助成金 パンフレット)をご確認ください。
※ 当社および提携する中小企業診断士は、申請書類の作成・提出の代行は行いません。社会保険労務士による対応が必要な場合はご紹介します。
無料説明会で、御社が対象になりそうかを一緒に確認できます。
進行の担当は案件や時期によって変わることがありますが、責任者として代表が目を通します。
※ 上記は代表 森本個人の経歴・実績です。オンライン研修の回数は2023年から2026年の3年間の集計です。
人数の下限は設けていません。1名からでもご相談ください。ただし助成金は制度側の要件があります。
eラーニング形式です。受講者それぞれの都合の良い時間に進められます。集合・対面での実施は行っていません。
そのままで構いません。入っているものを活かす前提で設計します。
その状態が普通です。受講者のリテラシーに合わせて難易度を調整します。
いいえ。説明会・ご相談は無料で、その場で契約をお願いすることはありません。
何をどう進めるかは、伺ってから一緒に決めます。資料だけ受け取って検討したい、という形でも構いません。
オンライン60分。ご都合の良い日程をお選びいただけます。
助成金の対象になりそうかも、この場で一緒に確認できます。
日程を選ぶご入力いただいた情報は、お問い合わせへの回答および当社サービスのご案内にのみ使用します。詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。