株式会社LAVAS(名古屋市中区)

生成AIを、
現場で使える状態へ。

研修・AI顧問・ツール開発の3方向で、御社の業務に合わせて設計します。

  • 企業向けAI研修・リスキリング研修
  • AI顧問
  • 業務効率化・DXツール開発

ご相談・説明会はいずれも無料です。売り込みはいたしません。

よくいただくご相談

こんな状態では ありませんか

01

ツールは配ったのに、使う人が増えない

アカウントは全社分あるが、実際に開いているのは一部の人だけ。

02

担当者が一人で抱えている

社内に相談できる相手がおらず、調べ物と検証に時間が溶けている。

03

何から手を付けるか決まらない

できることは多いと聞くが、自社のどの業務に効くのかが分からない。

04

研修をやったが、翌週には元に戻った

一般論の講義は面白かったが、自分の仕事に接続できていない。

オフィスで担当者が業務の進め方を相談している様子
できること

3つの方向から支援します

必要な分だけを組み合わせられます。すべてを使う必要はありません。

1.

企業向けAI研修・リスキリング研修

一般論の講義ではなく、御社の実際の業務を題材にして設計します。受講者のITリテラシーに合わせて難易度を調整し、部門・職種ごとに活用テーマを作ります。提供は eラーニング形式です(集合・対面での実施は行っていません)。

目指す状態: 受講者が、自分の担当業務でAIを1つ以上動かせるようになること。そこを到達点として設計します。

2.

AI顧問

月額契約で、導入から社内定着までを継続的に支援します。研修が「立ち上げ」だとすれば、AI顧問は「回り続ける状態を作る」役割です。業務課題の棚卸し、ツール選定と運用ルールの策定、社内推進担当者への継続的な壁打ち。

目指す状態: 社内の推進担当者が、自分で判断して進められるようになること。そこを到達点として設計します。

3.

業務効率化・DXツール開発

業務課題に応じたAIツール・自動化システムを設計し、開発します。既製ツールで足りる場合は既製ツールをお勧めし、必要な部分だけを作ります。定型業務の自動化、既存システムやSaaSとの連携。

目指す状態: 手作業だった工程が、担当者の手を離れて回るようにすること。そこを到達点として設計します。

進め方

お打ち合わせから、定着の確認まで

1

お打ち合わせ / 60分

現状と困りごとを伺います。この時点で費用はかかりません。

2

設計 / 1〜2週間

対象業務・受講者・到達点を決め、内容をお出しします。

3

実施 / 内容により

研修/顧問/開発のいずれか、または組み合わせ。

4

定着の確認 / 実施後

実際に使われているかを見て、必要なら手を入れます。

助成金

人材開発支援助成金を活用できる場合があります

御社が 人材開発支援助成金(厚生労働省・事業展開等リスキリング支援コース) の対象となる場合、研修費用の一部について助成を受けられる可能性があります。

最大 15万円/ 1人1訓練あたりの経費助成の上限(eラーニング・通信制による訓練/中小企業の場合)

申請は御社にて行っていただきます。当社および提携する中小企業診断士が行うのは、制度の要件のご説明と、必要書類の一覧・準備の進め方のご案内です。初めてでも迷わず進められるところまでお手伝いします。

※ 本制度の利用には一定の要件があり、受給を保証するものではありません。受給の可否や支給額は、各企業の状況および審査により決定されます。

※ 上記の金額は eラーニング・通信制による訓練/中小企業 の場合の経費助成の上限額で、企業規模・訓練内容により異なります。

※ 詳細は厚生労働省の公式情報(人材開発支援助成金 パンフレット)をご確認ください。

※ 当社および提携する中小企業診断士は、申請書類の作成・提出の代行は行いません。社会保険労務士による対応が必要な場合はご紹介します。

無料説明会で、御社が対象になりそうかを一緒に確認できます。

代表について

内容は、代表の森本が必ず確認します

進行の担当は案件や時期によって変わることがありますが、責任者として代表が目を通します。

  • 上場企業を含む複数社で AI顧問として関与
  • 株式会社ライトアップにて オンライン研修の講師(過去3年で100回以上)
  • 株式会社三菱総合研究所にて AIツール開発のサポート業務
  • 京都産業大学での講演
  • 日本経済新聞社のAI特集(日経電子版・2025年)に掲載
オンライン研修の講師過去3年で100回以上
日本経済新聞社のAI特集日経電子版・2025年 に掲載
上場企業を含む複数社AI顧問として関与

※ 上記は代表 森本個人の経歴・実績です。オンライン研修の回数は2023年から2026年の3年間の集計です。

よくある質問

お問い合わせの前に

何人から依頼できますか。

人数の下限は設けていません。1名からでもご相談ください。ただし助成金は制度側の要件があります。

どのような形式で実施しますか。

eラーニング形式です。受講者それぞれの都合の良い時間に進められます。集合・対面での実施は行っていません。

すでに他社のツールを導入しています。

そのままで構いません。入っているものを活かす前提で設計します。

AIに詳しい社員が一人もいません。

その状態が普通です。受講者のリテラシーに合わせて難易度を調整します。

相談したら契約しないといけませんか。

いいえ。説明会・ご相談は無料で、その場で契約をお願いすることはありません。

お問い合わせ

まず、困っていることだけ 聞かせてください

何をどう進めるかは、伺ってから一緒に決めます。資料だけ受け取って検討したい、という形でも構いません。

無料説明会を予約する

オンライン60分。ご都合の良い日程をお選びいただけます。

助成金の対象になりそうかも、この場で一緒に確認できます。

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